2007年02月26日

クリップオンに対策

[要約]
眩しさ対策のために導入したクリップオンのサングラス。取りつけてみたら上からの光が。対策を考えてみました。

次回へ続くとかいたとおり、続編です。



目的は、クリップオンのサングラスをしたときにできる隙間の対策。

ガードなりの状態のサングラス(上から)

見てのとおり、中央に隙間があいています。下側(額側)にはレザー、上側にはクリップ、その間の空間がぽっかり。


では、考えてみましょう。

・クリップ部分のために発生する、上部の隙間をガードすること
・1つの眼鏡専用にならないことを推奨。できればサングラスの着脱がスムーズに行えること。
・風などの影響を受けにくいこと
・サングラスを跳ね上げたときも機能すること

う〜〜〜〜〜ん、欲望全開(笑)。

ガード用人工レザー

レザー取りつけたサングラス

数日間考えて、依然買っておいた人工革とはさみを手に取り、長方形に切り取る。中央に切り込みをいれ、クリップ部分の片側に通すと・・・・ちょっと見た目は変だけど、上方ガードの完成。早速眼鏡に取り付けてみることに。

ガード済みサングラス(上から)

ん〜〜〜〜〜、これはいけるかも?

翌日の朝の通勤で、CCP RO+対策済みクリップオンサングラスを装備。

オオ、マブシクナ〜〜〜イ(笑)。

これでだいぶ快適になりました。

時系列は狂いますが、外出実験の計画ができるようになったのも、この対策によるものです。
でも、まだまだ多方面からの対策もとっていきます。
posted by Emu at 23:00| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 遮光眼鏡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/36749420
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。